初めてのお子さんが生まれたばかりの新米パパに一日も早くしておかなければならないことをお伝えします!
お子さんの誕生おめでとうございます。まだ実感は余り湧いてないかもしれませんが、あなたはこれから長い長い年月を掛けてお子さんを育てる父親になられました。
日が経つにつれてその実感はどんどん高まっていくことでしょう。当サイトをご覧頂いているあなたにはもうその実感をひしひしとお感じになれられているかもしれませんね。
そんな新米パパにまずして頂きたい事。誕生されたお子さんの為に、1日でも早くして頂きたい事があります。お手数ですが以下最後までお読み頂ければ幸いです。
父親になったというからには、お子さんに対して全ての責任を取るということです。お子さんの誕生が仕事の意欲をかきたてられるのは、この意識からですね。
当然お子さんの食事や教育は当然、愛情を掛けて間違った道に踏み外さないように見守ることも非常に重要です。
ですが、父親になってまずしなければならないことはもっと具体的に一つ存在します。それは誕生されたお子さんが何不自由なく生活する為に必要な生命保険をあなた自身に設定することです。既に加入されている方も見直しが必要です。
もちろん、あってはならないことですが、あなたの身に万が一のことが発生した場合、遺された奥様やお子さんのその後の人生は非常に困難なものになります。
これまでは生命保険に余り関心がない方もいらっしゃったかもしれませんがが、これからはそういうわけには行きません。あなたに万が一のことが起きても、それでも奥様やお子さんが何不自由なく暮らしていく為には生命保険が非常に重要となるのです。
生命保険はご存知の通り、あなたの年齢が保険料に影響します。若ければ若いほど死亡リスクが低い為、そのぶん保険料も少なくなります。もちろん年齢とともに保険料が上がる保険も有りますが、そうでない保険もあるんですよ。つまり保険料が一生変わらないという保険も。
さらには、万が一のことはいつ起きるか分かりません。確率的には明日起きることも、10年後の明日起きることのも、30年後の明日起きるのも全く同じです。
実感できないかもしれませんが起こってから後悔しては遅いのです。遺されたご家族のことを考えたら1日でも早い保険の加入、見直しをおすすめします。
ここまで読んで頂いて、「確かに1日でも早いほうが良いな、、早速色々調べてみよう!生命保険会社から資料も取り寄せてみよう!」と、このように考えられたかもしれません。
ですが、ちょっと待ってください。そういった御自分で調べるだけでは生命保険の加入や見直しをしてはいけません。ほぼ間違いなく適正な保険設計をすることが出来ないからです。
生命保険は非常に高い買い物であることをご存知ですか?生涯支払う保険料は平均して1000万円〜2500万円くらいです。こんなに高い買い物を買うのに慌ててはいけません。
そして生命保険設計は非常に難しいのです。まず必要な保障額が幾ら必要か素人の私達には見積もることが非常に難しいのです。
必要な保障額とはあなたに万が一のことがあった時点から遺された奥様とお子さんのお二人が一生涯不自由を感じないで生活できる金額です。
これを見積もるのはあなたの給与所得やお子さんの年齢、家族構成、生活スタイル、遺族年金等を考慮して決定しなければなりません。正確に見積もることは素人には出来ないとお考え頂いて問題ありません
つまり御自分で保険設計をされると失敗されるリスクが大きいですよと注意したいのです。
考えてみてください。家電量販店に行って、エアコンや冷蔵庫、テレビなどを購入する時のことを。必ずその商品のことを良く知っている店員さんにその商品の詳細を聞いてから判断しませんか?少し金額が高いものは特に。
なのに、保険商品に限ってはこのように専門家に聞く方が圧倒的に少ないんです。金額は非常に大きな買い物なのに。
生命保険を設計して契約する時は必ず、生命保険のプロであるFP(ファイナンシャルプランナー)に相談するようにしてください。
FPは生命保険だけでなく家計や資産運用、金融など様々なお金に関することに精通しています。このFPに相談するべきなのです。これを面倒くさがってしまうと、あなたは死ぬまで、死んだ後も!?不安を感じることになるので、必ずプロのFPに相談するようにしてください。
「でも、一体相談料金は幾ら掛かるの?」と思われるかもしれませんが、大丈夫です無料で相談に乗ってくれますので。無料という事で逆に心配される方もいらっしゃるかもしれませんね。そういった方は下記に無料である理由も書いて有りますので、そちらをご覧になってみてください。
FPに相談する際には必ず独立系のFPに相談するということです。
FPには独立系のFPと生命保険会社所属のFPがいます。独立系のFPが中立の立場で各生命保険会社の商品を平等に提案できるのに対して、生命保険会社所属のFPは基本的に所属する生命保険会社の商品を中心に提案してきます。
そのために、生命保険会社所属のFPでは必ずしもあなたに最適といえない設計をしてしまう場合も有り得るのです。必ず、独立系のFPに相談されるようにしてください。
それから、間違っても保険営業マンや会社に訪れるセールスレディに相談してもダメですよ!自社商品だけしか提案できないのであなたに最適の商品でない可能性があるからです。
・担当するFPは一定の質を保証された独立系FPでAFP・CPF・MDRT等の資格保持者で、相談経験豊富(平均5年)なベテランFPです。
・プロFPだから10社〜20社の保険会社の情報があり、ご提案も可能です。つまり保険会社各社のいいとこ取り設計が可能です!
・イエローカード制(担当FP変更制度)⇒相談後のしつこい勧誘は一切ありません!
・日経マネー・読売ウィークリー・おはよう奥さんなど多くのメディアに取り上げられています。
秋田県、山形県、山梨県、鳥取県、島根県、宮崎県、沖縄本土を除く離島、北海道の一部地域、四国の一部地域は現在準備中です。
・全国の専門家ファイナンシャルプランナーが中立公平な立場で最適な生命保険見直しと保険選びのお手伝いを致します。
・全国の担当FPそれぞれの顔写真付きコメントが掲載されているので安心です
・皆さん自身が、生命保険のしくみを理解できるようにまず必要保障の考え方を解説します。
・それぞれのご家庭にあった必要保障や、家計にしめる月々の保険料を算出します。
・よりよい保障の組み合わせを様々な保険会社から、生命保険見直し相談で選定するお手伝いをします。
・全国の地域に対応しています
通常FPに相談すると、1〜3万円程度掛かります。なのに、何故上記サービスは無料で出来るのでしょうか?この点多くの方が不思議に思い、何か裏があるのでは?と不要な勘ぐりをしてしまうことが多いのでここで説明しておきます。
複雑なことはありません。非常に単純な話なのです。FPはあなたに最適な保険商品を選びます。そして、契約に至った場合、FPはその保険商品を取り扱う保険会社から紹介料を頂く事になっているのです。
これは決してFPと特定の保険会社がつながっているわけでは有りませんので、ご安心下さい。どの保険会社の商品を紹介しても同様に紹介料を頂くので中立です。
つまりは保険会社があなたの代わりに相談料をお支払いしているということなんです。なので、FPは決して無料奉仕しているわけではありません。ご安心して上記の無料相談サービスをご利用いただければと思います。
初めてのお子さんが生まれたばかりの新米パパに一日も早くしておかなければならないことをお伝えします!
Copyright 新米パパ必見!子供が生まれたらまずすること 2009